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2026.04.28 更新

マットレスの理想の硬さは?腰痛を防ぐための選び方と素材別の寝心地を解説!

マットレスの理想の硬さは?腰痛を防ぐための選び方と素材別の寝心地を解説!

マットレスの硬さに「万人にとっての正解」はなく、体型や寝姿勢によって適した硬さは異なります。そのため、自分に合った硬さの選び方を知ることが重要です。

マットレスにはさまざまな素材のものがあり、素材によって硬さが変わりますが、どれくらいの硬さのものが寝やすいのでしょうか。

マットレスの硬さはマットレスを選ぶ際の基準の一つではありますが、マットレスを硬さ以外の基準で選ぶ場合の選び方も気になるところです。

この記事では、マットレスの理想の硬さや素材によるマットレスの硬さの違い、柔らかめおよび硬めのマットレスそれぞれのメリット・デメリットを紹介します。
そのほか、マットレスを硬さ以外で選ぶ時のポイントなどについても説明するため、どの硬さのマットレスを選ぶか悩んでいる方はぜひ参考にしてください。

自分に合ったマットレスの硬さの選び方

マットレスは、以下のポイントをもとに自分に合った硬さのものを選びましょう。

  • 体型や体重で選ぶ

  • 寝姿勢で選ぶ

  • 数値(N・ニュートン)で選ぶ

それぞれ詳しく紹介します。

体型や体重で選ぶ

自分に合った硬さのマットレスを選ぶことは、理想的な寝姿勢を保ち、腰痛を予防するために大切なことです。体型や体重を目安にして、できるだけ体に負担の少ないマットレスを選びましょう。

マットレスの硬さ選びの指標として便利なのが、身長と体重から計算する「BMI値」です。まず、以下の計算式で自分のBMI値を計算しましょう。

BMI値=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m) BMI値ごとに、おすすめのマットレスの硬さは以下のとおりです。

BMI値おすすめの硬さ
選ぶ時のポイント
標準より高い:25以上
硬め柔らかすぎると、腰が沈み込んで腰痛になりやすい
標準:18.5以上25未満普通の硬さ
腰が沈み込まない硬さを選ぶ
標準より低い:18.5未満普通の硬さ〜柔らかめ
硬すぎると腰に負担がかかりやすい

マットレスの硬さ選びで迷ったら、まずはBMI値を目安にすることをおすすめします。

寝姿勢で選ぶ

腰痛を防いで快適に寝るためには、前述のBMI値に加えて、寝ている間の姿勢も考慮することが大切です。

理想的な寝姿勢は、立っている時のように「背骨が緩やかなS字カーブを描いている状態」です。寝ている間もこの姿勢をキープすることで、腰や背中への負担を抑えられます。

仰向けで寝る場合、体はマットレスに沈み込みにくいため、体のカーブは比較的浅くなります。そのため、特に寝姿勢を考慮する必要はなく、前述のBMI値を参考に硬さを選べば問題ないでしょう。

一方、横向きで寝る場合は、体がマットレスに沈み込みやすくなり、体のカーブが深くなります。背骨を伸ばして寝るために、前述のBMI値を参考にした硬さより柔らかめを選ぶことをおすすめします。

数値(N・ニュートン)で選ぶ

マットレスの硬さは、「N(ニュートン)」という数値でも判断できます。N(ニュートン)は反発力の強さを示す単位で、数値が低いほど柔らかく、高いほど硬いマットレスとされています。

一般的な目安は以下のとおりです。

  • 75N以下:低反発(柔らかめ)
  • 75〜110N未満:普通
  • 110N以上:高反発(硬め)

例えば、体重が軽めの方やフィット感を重視したい方は低めのN値、体格が大きい方や寝返りのしやすさを重視したい方は高めのN値を選ぶと良いでしょう。

ただし、同じN値でも素材や構造によって寝心地は異なるため、あくまで目安として活用し、最終的には実際の寝心地も確認することが大切です。

マットレスの理想の硬さは人によって異なる

マットレスの理想の硬さとは?

マットレスの理想の硬さとは、以下の2つを満たすものです。

  • 体が沈み込まない弾力性がある
  • マットレスと腰の間に隙間ができない柔らかさがある

体がマットレスに沈み込みすぎると、寝姿勢が悪くなって体に負担がかかります。就寝中の体を支えて快適に眠るには、適度な弾力性があるマットレスを選ぶ必要があります。

また、体の同じ部分に体圧がかかることを防ぐには、程良い柔らかさも大切です。マットレスが硬すぎるとマットレスと腰の間に隙間ができ、体の重みをバランス良く分散できません。

理想の硬さのマットレスを探す時は、弾力性柔らかさのバランスがよく、寝返りが楽にできるかをチェックしましょう。

自分に合った硬さのマットレスを選ぶ重要性

自分に合った硬さのマットレスを選ぶことは重要であり、以下の3つのメリットがあります。

  • 理想の寝姿勢ができる

  • 寝返りがスムーズにできる
  • 体の一部分に体圧が集中しにくくなる

自分に合った硬さのマットレスを使うと、就寝中の体をしっかり支えられます。

就寝中は、立っている時のように背骨がS字にカーブした状態が理想の寝姿勢です。腰が沈み込みすぎないマットレスを使うと、理想の寝姿勢ができるうえに、体に負担がかかりにくくなるメリットがあります。

また、自分に合った硬さのマットレスは寝返りがスムーズにできます。寝返りは、就寝中同じ部分に体圧がかかるのを防ぐために必要であり、血行促進や体温調整の役割もあります。

さらに、硬さが合っていると程良くフィットするため、体の一部分に体圧が集中しにくくなるメリットもあります。自分に合った硬さのマットレスを選べば、快適に眠れるでしょう。

自分に合わない硬さのマットレスは、腰痛を招く原因にもなります。腰痛で悩んでいる方は、マットレスが柔らかすぎても硬すぎても良くないことに注意が必要です。

マットレスの硬さの種類

マットレスは種類によって硬さが異なる

マットレスはさまざまな素材でできており、それぞれ硬さや特徴が異なります。

ここからは、マットレスの素材を柔らかめのものと硬めのものに大きく分類して、その中でさらに細分化したうえで、それぞれの特徴や向いている人について説明します。

なお、それぞれの素材の硬さに関する内容はあくまでも一般的な評価であり、感じ方には個人差があります。

実際に購入する際は、自分に合うものを選ぶことを心がけましょう。

柔らかめのマットレス

柔らかめのマットレスには、以下の種類があります。

  • ポケットコイル
  • 低反発ウレタン

それぞれの特徴や、向いている人について説明します。

ポケットコイル

ポケットコイルのマットレスは、一つひとつのコイルが布に包まれて独立して配置されているため、体を「」ではなく「」で支えます。

そのため寝返りを打っても、マットレスが体に沿うような形で自然とフィットしてくれます。

マットレスの横揺れも少なく通気性も良いので、寝返りを打ちつつも快適な睡眠環境を維持したいと考えている方におすすめです。

なお、以下で説明するほかの素材のマットレスと比較すると、製造に手間がかかったり、高価な素材が使用されていたりする理由で、値段が高くなる傾向があります。

また、しっかりとした重さがあるので、ベッドの上に載せての使用を推奨します。

低反発ウレタン

前提として、ウレタン素材を使用したマットレスの中に、「低反発マットレス」と「高反発マットレス」があります。

反発力はN(ニュートン)であらわされ、JIS規格によると110N以上のものが反発力が高いとされています。このうち、低反発ウレタンマットレスは、反発力が低く体型にフィットしやすい点が特徴です。

なお、体をしっかりと支えてくれることから、特に体重が軽めの人や体の凹凸にフィットする寝心地を好む人におすすめです。横向きの姿勢で寝ることが多くあまり寝返りを打たない人も、寝返りの打ちにくさが気になりにくいという点でおすすめできます。

ただし、沈み込むため寝返りが打ちづらく、腰痛の原因になることもあるため注意しましょう。

N(ニュートン)については以下の記事で詳しく紹介しているため、ぜひあわせてご覧ください。

マットレス 硬さ ニュートン
マットレスの硬さを示す「N(ニュートン)」とは?選び方のポイントも紹介

硬めのマットレス

硬めのマットレスには、以下の種類があります。

  • ボンネルコイル
  • 高反発ウレタン
  • ファイバー

それぞれの特徴や、向いている人について説明します。

ボンネルコイル

ボンネルコイルのマットレスは、一つひとつのコイルを連結させて作った「」で体を支える構造をしています。

各コイルが一体化していて「面」で体を支えるため、体の一部だけが沈み込む心配がありません。

また、体が硬い土台で支えられるため、寝返りを打ちやすく、反発力があってコイルが内蔵されている構造から、通気性にも優れているところがメリットです。

ただし、それぞれのコイルが連結されているがゆえに横揺れしやすくなります。寝心地はふんわりというよりは体をしっかり支えてくれる印象です。マットレスは硬めが好みな方にはしっくりくるでしょう。

ずっしりとした重さがあるため、ベッド上での使用を推奨します。

高反発ウレタン

高反発ウレタンのマットレスは、沈み込みすぎないため、寝返りが打ちやすいメリットがあります。

横揺れもほとんど起こらないので、2人で寝る場合に使用しても問題ないでしょう。また、比較的軽いため床に直置きする形での使用も可能ですが、推奨はできません。

なお、温度で質感が多少変わるため、夏場は少し柔らかく感じるかもしれません。

腰が沈み込まずに寝返りをサポートしてくれるので、腰痛持ちの方や大柄な方におすすめです。

ファイバー

ファイバー素材のマットレスは、「ポリエチレン」と呼ばれるプラスチックの一種である素材を、繊維状に編み込んで作られています。

通気性に優れているうえ、水洗いができるため、自宅で丸洗いが可能です。

しかし、熱に弱いため、高温の布団乾燥機を使う際には注意が必要です。

また、面で支えるため、横揺れしやすく2人以上で使うと相手の動きによる振動が伝わりやすい、体圧分散性に優れていないため、横向きで寝にくいというデメリットがあることを把握しましょう。

マットレスの硬さの違いによるメリット・デメリット

マットレスを選ぶ時のポイント

マットレスの硬さで迷ったら、柔らかいマットレスと硬いマットレス、それぞれのメリット・デメリットを比較して選ぶのがおすすめです。

それぞれ詳しく紹介します。

柔らかいマットレスのメリット・デメリット

柔らかめのマットレスのメリットは、体がマットレスの中に沈み込むことによってフィット感がある点が挙げられます。

特に横向き寝の場合は下側にくる肩や腰の横部分に負担がかかりやすいため、柔らかいマットレスであれば負担も軽減させやすいです。

また、体とマットレスの密着部分が多いため、体にフィットしやすく、表面の素材にもよりますが触り心地が良いメリットもあります。

一方、柔らかいマットレスのデメリットは体が沈み込みすぎると、寝返りを打ちづらくなることです。

寝返りを適切に打てないと、朝起きた時に体に違和感が生じることもあります。腰が沈み込んでしまうので、腰痛持ちの方にとっても好ましくありません。

また、柔らかいマットレスはへこみやすいため、硬いマットレスよりも買い替えの時期が早く訪れるというデメリットもあります。

硬いマットレスのメリット・デメリット

硬めのマットレスのメリットとして、反発力が高いため変形しづらく、寝返りが打ちやすいことが挙げられます。寝ても体が沈みにくいことから、就寝時の理想的な寝姿勢をキープしやすいです。

理想的な寝姿勢とは、仰向け寝の場合「背骨が緩やかなS字カーブを描く状態」、横向き寝の場合は「首から背骨が真っすぐになる状態」を指します。

柔らかいマットレスだと肩や腰部分が沈み込んでしまい、理想的な寝姿勢を保てない場合は、硬めのマットレスのほうが向いているといえます。

また、硬いマットレスの中でもコイルマットレスは、通気性に優れているところもポイントです。内蔵されたコイル間に空洞があるため風が通りやすく、湿気を逃しやすい構造なので高い通気性を維持しやすくなっています。

一方、硬いマットレスは反発力が高い傾向にあるため、寝る時に硬さを感じやすいところがデメリットだといえるでしょう。

また、硬すぎるマットレスを使って仰向けで寝ると、特に腰部分に大きな負担がかかります。腰部分に負担が集中することで寝返りを打ちづらくなると、体圧が分散できず腰痛を引き起こす可能性があるため、硬すぎるマットレスの使用は避けましょう。

なお、腰痛とマットレスの関係について、以下の記事ではより詳細に説明しています。さらに詳しい情報が知りたい方は、ぜひご一読ください。

腰痛 マットレス 硬さ
腰痛に悩む方必見!最適なマットレスの硬さを見極める方法や選び方をわかりやすく解説

マットレスを硬さ以外で選ぶポイント

マットレスを選ぶ際は硬さだけでなく、自身にあった特徴を考慮して選ぶことが大切です。

厚さで選ぶ

マットレスの厚みは、薄いものから分厚いものまでさまざまな種類があるため、自分にとって寝心地が良く、十分といえる厚みのマットレスを選ぶことをおすすめします。十分といえる厚みは、コイルマットレスは20cm前後、ウレタン素材は15cm程度が目安です。

マットレスの厚みは、使用する方法に応じて検討する必要もあります。例えば、折りたたんで部屋の隅に収納したいなら10cm前後の折りたためるマットレス、長く愛用しやすい点を重視するなら20~30cm程度の厚みがあり耐久性に優れたコイルマットレスを選ぶと良いでしょう。

以下の記事では、マットレスの厚さごとの違いや特徴、相性が良いベッドフレームについて、詳しく紹介しています。マットレスの厚さ選びで迷った時は、ぜひ参考にしてください。

マットレス 厚さ
マットレスの厚さごとの違いや特徴を解説!失敗しない選び方を紹介

サイズで選ぶ

広さを気にすることなくスムーズに寝返りを打つためには、サイズ選びも大切です。マットレスのサイズは複数ありますが、以下のとおり、使用する人数や体格によって適するサイズが異なります。

マットレスのサイズ幅×縦適する体型や用途
シングル幅:95cm
縦:195cm
普通体型の成人の方の使用
セミダブル幅:120cm
縦:195cm
1人でゆったり使用
がっちり体型の方の使用
子供との添い寝など
ダブル幅:140cm
縦:195cm
標準体型の成人2人での使用など
クイーン幅:160cm
縦:195cm
2人でゆったり使用
夫婦と子供3人で使用
キング幅:190cm
縦:195cm
子供が少し大きくなっても3人で使用など

なお、セミダブルサイズは2人用だと思われることも多いですが、基本的には1人で寝るのに向いているサイズです。体格が良い方や寝返りを大きく打つ方は1人でセミダブルベッドを使用し、2人以上で寝る場合はダブルサイズ以上のベッドを選ぶことをおすすめします。

マットレスの特徴や買い替えるタイミングなど、新しいマットレスを購入する時に知っておきたいポイントは、以下の記事で詳しく解説しています。マットレス選びで迷ったら、ぜひ参考にしてください。

マットレス 選び方
マットレスの選び方とは? こだわるべき理由や買い替え時期の目安、注意点など解説

以下の記事では、NELLマットレスのサイズごとに、実際のユーザーの使用例を紹介しています。ぜひ合わせて参考にしてください。

マットレス サイズ記事
NELLマットレスのサイズ選びに迷ったら?ユーザーの使用感をサイズごとに紹介

程良い硬さのマットレスならNELLマットレスがおすすめ

寝心地にこだわるならNELLマットレスがおすすめ

マットレスの硬さは、実際に寝てみないと自分に合うかどうか判断が難しいものです。特に初めて購入する場合、「硬すぎないか」「柔らかすぎないか」と不安に感じる方も多いでしょう。

NELLマットレスなら、120日間のフリートライアルが用意されており、自宅でじっくり寝心地を確かめたうえで判断できます。

また、NELLマットレスは、高いフィット感や気持ちの良い入眠を実現できる「優れた通気性」を備えているので、夏場でも蒸れて寝苦しさを感じる心配がありません。

さらに、腰から背中部分を硬めに、それ以外を柔らかめにした「センターハード構造」を採用しています。センターハード構造のマットレスは、横向きの姿勢で寝やすいうえに、腰部分をしっかり支えて沈み込みを防げる点が特徴です。

そのため、NELLマットレスは、硬いマットレスと柔らかいマットレスの良いとこ取りができるといえます。

適切な体圧分散も行えるため、「起きた時に背中が張る」といった睡眠時の悩みの解消にも繋がるでしょう。

NELLマットレスの詳細は、以下の通りです。

NELLマットレス
目覚めた瞬間に感じる、身体のすっきりとした軽やかさ。 質の高い休息が、日常をもっと心地よく整えてくれます。

 

値段(税込)79,900円/シングル
94,900円/セミダブル
109,900円/ダブル
134,900円/クイーン
154,900円/キング
コイル数1,173個/シングル
1,479個/セミダブル
1,734個/ダブル
1,989個/クイーン
2,397個/キング
送料無料
(沖縄県本島を除く)
返品返品・全額返金可能
(商品到着後14日以降120日以内)
保証期間10年間

(※)最低14日間の試用が必要です

NELLマットレスのレビューを紹介

マットレスは頻繁に買い替えるものではないので、実際に購入した方の感想を聞いてから購入を検討したい方もいるでしょう。NELLでは、実際にNELLマットレスを利用した方のレビューを公式サイト上で多数紹介しています。

その中から、NELLマットレスを実際に使用した方のレビューをいくつか紹介します。

ライトブルー

まーぼー 

寝心地について

以前使っていたマットレスよりも本当に寝やすく、身体の疲れが全く違います。身体に合ってたマットレスでとても満足してます(*^^*)

ライトブルー

いち

ちょうどいい感じ

踏み込んだ直後から足が沈み込みますが、身体を横にするとすごくいい感じに支えられます。 今までのマットレスがまな板かってぐらいに柔らかさを実感できます!!

ライトブルー

ぴぴ

寝心地

ちょうどいい柔らかさで、ぐっすり寝れます。購入してよかったです。

レビューでは、寝心地の良さに満足いった声が多く上がっています。寝返りの打ちやすさを追求して製品開発を行っているNELLマットレスの寝心地を、ぜひご実感ください。

まとめ

マットレスは素材によって硬さや寝心地が変わるので、自分に合ったものを選ぶことが重要です。
柔らかめのマットレスにはポケットコイルや 低反発ウレタン、硬めのマットレスにはボンネルコイル、ファイバーなどがあります。

柔らかめのマットレスにも硬めのマットレスにもそれぞれメリット・デメリットがあるので、どのような特徴を求めるかによって、使用するマットレスを選ぶと良いでしょう。

NELLマットレスは比較的硬めのマットレスで、体圧分散性も高く、体にフィットする理想的な寝姿勢を維持することができます。通気性の高さも快適な睡眠をサポートする要因の一つです。

寝心地が良いマットレスをお探しの場合は、ぜひNELLマットレスをご検討ください。

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